登録者一覧ページとガイドラインの作成

登録者一覧ページの作成

まだ人が少ない...と言えば聞こえが良くて←

自分でしかプレイしていないアプリで、
登録者全員を表示するページを作りました。

表示順は、最終操作が新しい順。

後に人が増えてきたら
全員表示は出来ないのでフィルターをかける予定。

コントローラーは単純で、
登録している人を呼び出すだけでした。

ガイドラインの作成

かつてのFFA全盛期は2000年前期。

当時は利用規約なんてものは無く、
「ネチケット」なんて言葉で片付けられていたのですが、

当時のガイドラインは「ネチケット」がツラツラと書かれていました。

現代では利用規約に収まる内容かもしれないけど、
とりあえず「簡易版利用規約」だと思って実装しました。

細かい内容は利用規約を別途作っていこうと思います。

本日の苦労話

上記2つは全く関係ないのですが、

最近の開発は、
開発用の環境でUIを確認しながら進める。なんてことをしていませんでした。

今回は、久しぶりに開発環境を開いて
本番環境との差に苦しめられたお話です。

詳細を話すと、

DBに増やしていた項目が開発環境に無かったり、
チャンプのモックデータが古くて、所属闘技場の名前が違ったり。

DBの項目はすぐに分かったけど、チャンプの所属闘技場は、
単純にチャンプが表示されなくなるので、しばらく何が原因か分かりませんでした。

だいぶ沼ってしまったけど、
解決策は安定のvar_dump

var_dumpを作った人を褒め称えたい。
生まれてきてくれてありがとう。

apiの中身を覗いてみたら、古い闘技場の名前だったことで原因が発覚。

本番環境を更新するときは、
ものすご〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜く気を使っているんですが、
たしかにモックデータは更新していない。

というか、本番環境にモックデータなんて必要ないから気が付きませんでした。

開発環境で作業しなくてもデプロイ出来るようになった弊害でしょうか...

慣れって怖いけど、
いちいち確認しなくても作業できるくらいに知識がついた。
ということにしておきます←

余談

原因特定のためにチャンプテーブルをいじったので、
ついでにUIを少し更新しました。

今まで4闘技場を横並びにして、
スマホで見るときはoverflow-xをスクロールにしていたのですが、
これだと、overflowで消えている闘技場はスクロールしないと挑戦できないのです。

つまり、挑戦者が闘技場によって偏ることになります。

実際にFFA+でもかなり偏ってましたよね。
人が少なかったのもありますが...

そんなわけで、
横並びではなく縦並びにしてみました。

ついでに、tableで作成していたコンテンツを、
普通にブロックで記述してみました。

スマホでプレイする人がやっぱり多いみたいなので、
スマホでの操作も意識して少し圧縮。

これで少しは色んな闘技場に挑戦しやすくなったかな?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です